2011年5月アーカイブ

東京電力福島第1原発事故で、原発と変電所を結ぶ鉄塔が 倒壊していたそうです。 東電は、地震そのものではなく、土砂崩れで倒壊したとして、 耐震性上は十分だったとの見方を強調していますが、 土砂崩れをおこしたもの、震災の影響ですよね? なので、土砂崩れは想定内のことであるはず。 土砂崩れも、津波もすべてもが想定がとでも言いたいのでしょうか・・・ 結局、土砂崩れのおこり得る場所に原発を設置したのですから、 土砂崩れというのがいい訳になるのはおかしいです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社 国際ジャーナル
これまでの震災の動きを受けて、政府がいつ対策をだすのかという点が気になる ところでしたが、最近、全閣僚による原子力災害対策本部を開ていま す。これ によって、福島第一原発の事故による被災者の支援のための当面の取り組み方針 を出しています。支援策をまとめた工程表も決定されています から、これから この方針に従って復興が行われると思います。避難を続けている住民のために も、一刻も早い復興を実現して欲しいと、本当に思いま す。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際通信社 国際ジャーナル
福島第1原発3号機で10~11日にかけて海に流出した高濃度の放射能汚染水は、 約250トンに上ると東京電力が発表しました。 この数値は、年間許容量の100倍だとも言われています。 流出に繋がる恐れのあるピット27カ所を、6月末までにコンクリートなどで 封鎖するといっていますが、そんなに時間がかかるのですか。 やっと漁業関係者の方々が、活動を再開しようと思った矢先のことなのに、 またしても海に流失・・・ 放射性物質の海洋への影響については、沿岸15キロ地点での測定で観測されて いないと説明してはいますが、そんなこと信用できません。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナル 国際通信社
新聞に載っていた記事なのですが、総務省が5月18日に2010年末時点の インターネット利用率が、70歳代が39.2パーセント、80歳以上が20.3 パーセントと、いずれも上昇していると発表したのです。 また、6歳以上の全体では78.2パーセントと0.2ポイントの上昇に とどまっていて、高齢者のネット利用の増加が目立っているということです。 様々な情報がインターネットから知ることが出来るというのは、高齢者にとっても 便利な環境ではないでしょうか。「高齢者」に関する記事が、以前に雑誌「現代 画報」にも載っていたと思うのですが、最近ではどんな情報でもインターネットに 接続してから・・・ということが多いと思います。 脳の活性化のためにも、利用することは良いことかもしれませんね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報 取材 books.weblog.vc
ドーナツ専門店「ミスタードーナツ」は、創業以来はじめて揚げない ドーナツ「焼きド」を、今月の25日から全国発売するそうです。 もちろん「焼きド」は、油で揚げずにオーブンで焼いて作ります。 健康志向を受け開発したというドーナツで、角切りのカボチャなどを使った 「ベジ焼きド」、オレンジピールなどを練り込んだ「フレーバー焼きド」など 3種類計8品目で、価格は147~157円。 すでに、大阪府など西日本地域の一部では、3月下旬から先行販売して いるようですが、発売されたら一度はご賞味にあずかってみたいですね。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報を求めて 報道ニッポン | 報道通信社 | 報道ニッポンの投稿サイト
新聞に載っていた記事なのですが、外国人を相手に半世紀近く観光ガイドを務めている という81歳の男性が、高齢者のための英会話教室を始めたのだそうです。 その英会話教室では、茶菓子を食べながら気楽に英語を学んでもらうという趣向だ そうです。とても楽しそうですね。 「高齢者」に関する記事が、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように記憶してい ます。「高齢者」と呼ぶには大変失礼に感じるくらいに元気で、私よりも様々な事に 挑戦されている人が多いように感じます。 今回の新聞記事に載っていた81歳の男性も観光ガイドを務めているというのですから、 まだまだ元気ですね。これからもあまり無理せず、仕事を楽しんでいただきたいですね。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 dragon.bex.jp 経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社
最近「トイレの神様」でブレークしたシンガー・ソングライターの植村花菜さんと、キングコングの西野亮廣さんがお付き合いしているようですね~。熱愛発覚って騒がれていますが、5月18日に西野さんが渋谷のヨシモトホールで行われたお笑いライブで、上村さんとの交際を事実上認めたそうですよ~。キングコングの相方の梶原雄太さんが突然トイレと神様の話題を別々に話し始めたそうで、「あっ、そういえば彼女元気?」とふったのだとかで、西野は無言ながら満面の笑みで梶原と抱き合ったのだとか。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報社 報道ニッポン
日産自動車など、自動車メーカー各社も震災の影響を受けていますが、東日本大 震災で被災して、一時操業を停止した、日産の福島県いわき市の工場に つい て、その動向が注目されていました。最近ですが、すべての生産設備を稼働させ る態勢が整ったとして、本格的な生産を再開する事になっていま す。この工場 では、震災によって生産設備が壊れたり、工場内でぼやが出るなどの被害が出 て、操業を一時停止していましたが、これは良いニュースで すね。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年8月号のご案内 | 現代画報社 shopping.coresv.com
山崎製パンが、7月1日の出荷分からパン製品に一部の和洋菓子の 価格について、平均で5%引き上げると発表しました。 値上げは2008年5月以来、約3年ぶりになります。 最大手の値上げで 輸入小麦の政府売り渡し価格が4月から引き上げられ、また、砂糖、 卵、油脂類などの原材料価格も相次いで上昇しているのが要因なよう。 山崎パンが値上げをすることで、他の製パン会社も追随の可能性も ありそうですので、値上げ後の価格状況をみながらも、今回こそは ホームベーカリーの購入を検討しようと思いました。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報社 報道ニッポン
新聞に載っていた記事なのですが、「はしか」の患者報告数がゴールデンウィーク明け の5月9日から15日の週が28人で、前の週の14人から大きく増加したことが 分かったのだそうです。 都道府県別に見ると、最も多いのが東京の12人、そして埼玉、千葉、神奈川が各3人、 関東地方が4分の3を占めたそうです。 年齢別に見ると、1~4歳が52人で最も多く、以下は20歳代、30歳代、10~ 14歳と続いてるようです。 幼い頃に予防接種を受ける人も多いと思いますが、これだけ増加していると聞くと、 不安になってきますね。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルに掲載 国際通信社Booksブログ
昨年に続いて、今年も飲酒運転事故が全国最悪となっているのが福岡県だそうです。 福岡県警が飲酒運転で摘発したドライバーに酒を提供した飲食店に黄色い指導書の 「イエローカード」を渡す取り組みを始めて25日で1か月が経ったそうです。 昨年の調査では飲酒運転事故で摘発された人の約4割が飲食店で酒を飲んでいた というのです。自分が車を運転してきていると、アルコール類を飲まないという ことをどうして理解できないのか不思議でなりません。 アルコールを飲んでいなくても車を運転することは、十分な注意が必要になって きます。それにアルコールが入るとどのようになるのか、もう一度初心に戻って 考えて欲しいものです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年8月号のご案内 | 現代画報社 shopping.coresv.com
豊臣秀吉が旗印にした縁起物のひょうたんを使って大阪の街をPRしようと、 大阪市中央区にある戎橋商店街で5月16日に、地元商店主らがひょうたんを店先 に飾る取り組みを始めたのだそうです。 これは5月28日に公開される大阪が舞台の映画にちなんで、商店街振興組合が 企画したものだそうです。 地域によって歴史あるものが数多くあると思うのですが、その歴史あるものを 使ってPRできるというのは良いことだと思います。 活性化することを願っています。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性......そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。 現代画報社 報道ニッポン
中部電力が浜岡原発の停止をはじめましたね。 東海地震震源域のほぼ中央にあるため、極めて危険との指摘を踏まえて決断 された浜岡原発の停止。 しかし福島第1原発4号機は津波で冷却用電源を失い、運転停止中で燃料棒が 冷温停止状態だったにもかかわらず爆発しました。 これは浜岡原発でも、停止後に津波の直撃を受け、制御不能に陥ることは想定 できますので、運転を停止したからと危険がなくなったわけではありません。 堤防高くしたら再開可能と管政権は言っていますが、それを待つのではなく、そ れまでの間に新しいエネルギーの開発に着手してください。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道ニッポン 現代画報社
東日本大震災の被災者の気持ちを歌で伝えて支援につなげようと、 東大阪市額田町の男性歌手が歌謡曲を作ったそうです。 ギターを手にして5月下旬から全国を回って街角1000か所で歌って 集めた募金を被災地に届けるということです。 この男性歌手は、阪神大震災後に被災地の老人ホームを慰問して歌ったり、 チャリティーライブを開いて収益を福祉団体に寄付したりする活動を 行ってきたそうです。 どのような曲なのか私は分からないのですが、被災者のみなさんが元気になる そして前進する気持ちになるような曲であれば・・・と思っています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 報道通信社 現代画報
沢尻エリカさん、高城剛さんと離婚できるといわれていた、 16日の解禁日には離婚届を提出しないことがわかりました。 高城さんは、沢尻さんが本当にことを話していないと、離婚 に難色を示していますね。 沢尻さんは本当の理由を話したのでしょうか? そして、話していないとすれば、高城さんはいったいどのような 行動をとるのでしょうか・・・ テレビで記者の方が、Xデーというのはマスコミが勝手につけた 名前で、16日に離婚するとは沢尻さんはいっていない、と話して いました。 どちらにしても、ワイドショーが喜びそうなネタですね。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道ニッポン 現代画報社
パイレーツ・オブ・カリビアンの映画を見に行く予定の人、ジャック・スパロウの新作が早く見たくてうずうずされているのでは?ちばみに5月14日に開催された第64回カンヌ国際映画祭では、パイレーツ・オブ・カリビアンが招待上映されていたそうですよ。いいなあ、みたい!そこで、ジョニー・デップとペネロペ・クルスがレッドカーペットに登場すると、カンヌの街は熱狂の渦に包まれたのだとか。あたりまえだ~!みたいぞ、本物の二人! 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社 現代画報
中国の原子力発電会社である中国広東核電集団が、ホームページ上で広東省深センに ある、 嶺澳原発の原子炉1基を6月15日から稼働させると発表。 新規稼働する原発としては、福島第一原発事故後では世界初となるようです。 嶺澳原発では、すでに3基の原子炉が稼働していますが、中国は経済発展を支えるエ ネルギー に原子力発電を重視しています。 福島第一原発事故を受けて新たな原発建設計画の承認は一時停止を決めてはいたよう ですが、 建設推進基本方針は維持していました。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報社 報道ニッポン
東京電力ですが、前回示した常務以上の役員報酬の半減に加え、 リストラを追加することを検討しているそうです。 内容は、役員報酬の削減幅の拡大、資産売却などが中心とみられ、 本日にも、福島第一原子力発電所事故の賠償策を巡る、政府の関係 閣僚会議に提出する方向。 過去にも東電は不祥事がおこるたびに減給などをしていましたが、 今回は、今までのことが教訓になっていなかったことも事故の原因のひとつ。 反省も踏まえ厳しい対応をしてもらい、電気料金値上げは最悪の 場合のみとし、できる限り賠償については、東京電力のお金でまかなう べきではないでしょうか・・・ 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナル 国際通信社
5月の10日と11日は、私の住んでいる地域ではかなりの雨が降りました。 みなさんの住んでいる地域ではいかがだったでしょうか。 11日にテレビの天気予報を見ていると、台風1号が近づいてきているとの ことで大変驚きました。「もうこの時期に台風が発生するのか」と。 この台風1号は11日の正午ごろに、那覇市の西南西の海上を北北東へ進んだ そうです。11日の夕方には沖縄本島付近、そして12日未明には九州の南海上 に進むという報道もされていました。 かなりの雨量だったため、通学、通勤にかなりの影響が出たのではないでしょうか。 私の知人には小さなお子さんがいるため、外で遊べず機嫌が悪かったようです。 晴れの日に外で遊ぶには最適な気候の時期なのに、非常に残念ですね。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際通信社 国際ジャーナル
川崎市の多摩川沿いにある稲田公園に設置されている、水槽「おさかなポスト」は 2004年に設置されました。 そして今までポストに届けられていた魚の数は、年間で約1万匹でしたが、 東日本大震災後の2カ月近くで、約8千匹というハイペースで魚たちが届けられて いるそう。 これは震災以降におこなわれた、計画停電の影響も原因されています。 今のペースでは入り切らないくなると、ポストを運営する川崎河川漁協総代の 山崎充哲さんは話し、魚達をを引き取ってくれる"里親"の協力を呼び掛けていま す。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 国際通信社 報道通信社
「またか・・・」と思うようなニュースが新聞に載っていました。 それは4月22日の午前7時すぎ、茨城県つくば市島名の路上で、小学生5人の 列に乗用車が突っ込んだというニュースでした。 6歳から9歳の女児3人と男児1人の計4人が市内の病院の搬送されたというこ となのです。この子供たちが市内の小学校の児童で通学中だったそうです。 両ひざの打撲や前歯欠損などのけがを負ったそうです。けがをした子供たちは全員 意識はしっかりしていてけがの程度は軽いということです。 この事故が起きたほんの数日前にもクレーン車が子供たちの通学中の列に突っ込んだ というニュースが大きく報道されていました。 いずれも言葉では表せないくらいに悲しい事故です。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社 報道通信社
女性お笑いコンビのオセロ。テレビで大活躍されていると思います。 オセロの中島智子さんが一時休養することを4月25日に所属事務所が 発表したそうです。 中島さんは4月上旬ごろより体調不良が続いていたそうです。回復を 図っていたそうですが、その後も体調が思わしくないようです。 新聞記事に載っていた記事を読んだのですが、どのような原因かは 書かれていませんでした。今まで忙しい日を送っていたことだと 思いますので、この際ゆっくり休んでまた元気な中島さんがテレビで 見れることを祈ります。 最近、芸人さんの体調不良が話題になっていますね。芸人さんに限らず 今の時期、気温の変動で体調が崩れやすくなっているのではないでしょうか。 みなさんも気をつけてください。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 報道通信社 現代画報
最近震災の影響で、微妙なニュースばかりが流れている日本。ちょっとずつ明るいニュースも見られるようになってきましたが、その中でもうれしいのが中国からの日本への観光ツアーが再スタートしたということです。なんでも4月29日から、北京や西安から大阪や福岡に向けての観光ツアーが出発したそう。日本以外の海外は、みなさん放射能が怖くて日本に近寄れない状態でしたから、こうやって一歩一歩、特に日本の西のほうは大丈夫ですよとアピールしたいですよね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 現代画報 報道ニッポン
パチンコに行くために、生後9カ月の長男らを自宅に置き去りにし、 死亡させたとする保護責任者遺棄容疑で、横浜市鶴見区上末吉、 会社員大町勇希容疑者とその妻の綾容疑者が逮捕されました。 2人は容疑を認めているそうですが、この夫婦には1歳10カ月の 長女もいました。 少女は無事でしたが、この幼い2人を置き去りにしてまで、パチンコ とはやりたくなるものなのでしょうか? そんなに依存性の強いギャンブルなのでしたら、やはりパチンコは、 日本に存在するべきではないと思いました。 ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 現代画報社 報道ニッポン
ボンジョビのファンの人にはおなじみ、ボンジョビのギタリスト、リッチー・サンボラさんがどうやらリハビリ施設に入所したようです。ドラッグなどいろいろなリハビリ施設があるアメリカですが、リッチーさんが入所したのは、アルコール依存症の治療のための施設だそう。アル中だったんですね~!そこで、ボンジョビが予定している北米とヨーロッパツアーへ参加できなくなっちゃったそうです。まあ、健康のほうが大事ですからね!早く克服できるといいですね。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報 報道通信社
鳩山前首相などが菅政権に批判的な同党議員を集め、東日本大震災への政権の対応を 検証することなどを目的とした勉強会を開催しました。 「震災に対応できる連立政権に向けた総調和の会」 これを発足させ、国会内で初会合を開いたそうです。 いよいよ、民主党内で「菅降ろし」がいよいよ公然化したということになるのでしょ うか。 参加者は小沢一郎元代表に近い議員を中心とした約60人。 そひて鳩山氏は、顧問に就任したそうです。 しかし、いくら勉強しても民主党では・・・って思っています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。 国際通信社 報道通信社

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