2010年9月アーカイブ

こんなに猛暑なのに・・・ ビール大手5社の発表した8月のビール類の出荷数量は、前年同月比0.3%減の4 260万ケースだったそうです。 ビール類とは、発泡酒や第3のビールを含んでということになります。 この数字は、3カ月ぶりに前年を下回り、そして、8月では過去最低の記録です。 近頃は、「とりあえず乾杯!」で、すでにサワーの人もいるみたいですから、なかな かビール業界も苦しくなってきているのでしょうか。 そういえば、最近は健康ブームなせいか、ノンアルコールビールが売れているそ う・・・ ノンアルコールの売れ行きが好調だからでしょうね、ビールいがいに、ワイン、ハイ ボール、ウオッカの味のするノンアルコール製品は登場してきています。 ノンアルコールなので、表記はもちろん「清涼飲料水」。 テレビのワイドショーで司会者やゲストの人達が、ノンアルコールの商品を飲んでい ましたが、「本当に、お酒が入ってないの?」と、半信半疑でした(笑) もちろん、ノンアルコール商品にはお酒は入ってません、重要なのは香り。 ノンアルコール商品に含まれている香りが、お酒を想像させると企業の人がコメント をしていました。 お酒を飲めない環境や状態であったり、もともとお酒が飲めないという人には、気分 だけでもお酒を味わえるのはいいですよね~ きっと、これから更に市場が拡大しそうな分野ですね、ノンアルコール製品は! 報道通信社 現代画報

今どきの子供

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雑誌「国際ジャーナル」に「今どきの子供」をテーマにした特集が紹介されていたかと思います。 今どきの子供は交友範囲が昔に比べて格段に広がっているのだそうです。ただ、それは近所の人や 学校の友達ではなく、携帯電話やパソコンというコミュニケーションツールでメールやチャットなど の機能を利用して、遠方の相手ともコミュニケーションをとることができるそうです。 確かに私の子供時代と比べて、大変便利なものがあちらこちらで販売されています。私は、学校から 帰ったらランドセルをポーンと放り投げて、すぐに外へ遊びに行ったものです。アニメ「サザエさん」 に出てくる「カツオくん」のような感じでしょうか。 今の子供たちというのは、家に帰るとすぐにゲームを始めたり、パソコンの操作方法をマスターして いる子供であれば、すぐにパソコンの電源を入れてなかなか机から離れないのでしょうか。 携帯電話でメールのやりとりでなかなか自分の部屋から出てこない・・・という子供もいるのかも しれません。 地域によって違うかもしれませんが、「子供の遊び場」が減っているように思うのです。 例えば公園には「ボールで遊ぶな」「野球をするな」などの大きな看板が立てられているのです。 また、共働きの家庭も多いでしょう。親がいない間に、子供だけで外出するには物騒な世の中に なっています。「学校から帰ったら家にいてもらいたい」という親の希望もあるのかもしれません。 「学童」を利用したくても、なかなか希望どおりの数が用意できずに「学童」を実施できない地域 も少なくはない・・・とある新聞記事で読んだことがあります。 子供が外で自由に遊べないのは遊び場や施設の不足だけではなく、世の中が物騒になってしまった からというのが、一番大きな理由なのではないか・・・と私は思っているのです。 そんな世の中になってしまったのは、非常に残念でなりません。 国際通信社 報道通信社

中村江里子、第三子出産

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中村江里子(41)さんといえば、元フジテレビの女子アナというイメージがまだまだありますが、2001年に仏人実業家のシャルル・エドワード・バルトさんと結婚し、パリに移住されましたよね。そんな中村さん、第3子の女の子を産んだそうです!8月17日の公式ブログで、8月9日の月曜日、フランス時間の夜8時に出産したと報告。なんでもクリニックに入ってから1時間半後という安産だったようで、50センチ、3010グラムの女の子だったそう。娘さんの名前はtakae、それに彼女のひいお婆ちゃまたち4人の名前、マレンヌという名前が付くそう。2004年に長女、2007年に長男を出産している中村さん。「3年半振りに、授乳、オムツかえなどに追われる寝不足の日々が始まりましたが、私はこの単調な、でも、穏やかでただただ愛情だけが存在する温かな時間が大好きです」とママの愛情あふれるコメントをされていますよ。今年3月22日に第3子懐妊を発表したときは「きっと私の人生で最後の妊婦生活」と綴っていたそうですが、一転次女誕生で、妹が欲しかった長女は大喜びしているが、弟が欲しかった長男は...「次は弟だね!」と、今から楽しみにしているとのことで、もし、神様がチャンスを下さるのなら...あともう一人、産みたい!!と言っているのだとか。 現代画報 報道通信社

広末に新しい彼氏?

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広末涼子さんファンの人には気になるニュースです!なんでも、8月19日発売の「女性セブン」で、広末さんが今月15日に北海道札幌市の北海道大学のキャンパス内で、キャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏とデートしていたおいう情報が!キャンドルアーティストなんて、現代はなんでも仕事になるんですねえ。しかも、キャンドル・ジュンって名前、微妙にやばくないですか?けど、キャンドルのアーティストっていうくらいだから、とってもロマンティストな彼氏さん(?)なのかもしれませんねえ。ちなみに2人が知り合うきっかけになったのは、キャンドル・ジュンさんが展開している東京都内の店舗が、実際に広末さんの自宅付近にあるそうで、広末さんがこのショップに通ううちに親しくなったということみたいです。ちなみに、今年の春、キャンドル・ジュンさんのイベントにも、広末さんが来ていたという目撃情報があるそうなので、仲の良い友達以上の関係なのは間違いなさそうですよね~。広末さんの事務所は今回のことについては、「プライベートのことなので分からない」と話しているそうですから、まだまだ真剣交際まではいたってないようですが、今度は幸せを掴めるといいですね。 報道ニッポン 現代画報社
児童売春や児童ポルノなど、最近かなり日本は病んでるなあというニュースが多いですよね。」そんな中、児童売春関連のニュースを発見。なんでも2009年に子どもたちが買春などの犯罪被害に遭うきっかけとなったサイトで、非出会い系サイトとなっている上位10サイトのうち、なんと7サイトが、一般社団法人「モバイルコンテンツ審査・運用監視機構」(通称EMA)から「健全な運用管理体制の基準に合致している」と認定されていたことが分かったそうです。健全??どこが!って感じなのですが。。。実際に被害を受けた子どもたちの44%が、なんとこの7サイトを通じて被害に遭っていたそうで、どうなのEMAってなりますよね。もちろん、健全だと認定されたサイトは、有害サイトへのアクセスを制限するフィルタリングの対象外になっているそうですから、EMAの認定基準や運用監視のあり方に疑問が急浮上しているわけです。ちなみにEMA自体は、携帯電話サイト運営会社などによって08年4月から、健全なモバイルコンテンツの発展などを目的に結成されたもので、現在認定されているサイトは33サイトだそう。このサイトも、信じていいのやらという気持ちになっちゃいますよねえ。 報道ニッポン 現代画報社 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

表裏一体がヨガの思想

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先日読んだ国際ジャーナルには、ヨガの記事がでていましたので、ちょっとヨガにつ いて興味を持っているところです。よく、ヨガっていう言葉は聞きますけど、い つ頃から始まっているのでしょうか。ヨガの起源ですが、4千年から5千年前の インド、インダス文明で生まれたというのが、一般的な定説となっているそうで す。ヨガの目的はなんでしょうか。まずは体の調節です。体の調節のために行う ヨガは、ハタヨガと呼ばれています。その他にどのようなヨガがあるのでしょう か。ヨガには、瞑想によって、心のコントロールを目的とするヨガもあるそうで す。これは、ラジャヨガと呼ばれています。単に体を整えるだけではなく、心や 精神を整えるのが、ヨガの特長ではないかと思います。ハタヨガは現在主流と なっていますが、ハは太陽、タは月を意味するそうです。つまり、相反するもの が表裏一体であることを意味していると考えられますね。ここから、体と精神の バランスがとれた状態を、健康と考える思想が感じられます。相反するものが対 立するのではなく、お互いの存在を認めながら調和していくという、まさに東洋 の思想を表すのが、ヨガの本質なのかもしれません。これは興味深いですね。 現代画報 報道通信社 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
米国や欧州では、輸出主導による景気回復の方向が見 え始めているという報道 を目にしたことがあります。実際のところはどうなんでしょうか。これに比べる と日本は政府が迅速かつ十分な対応をして いるとは思えません。ちょっと心配 です。政府の対応が、後手に回った印象があります。日本にとって現在の円高、 株安、デフレの難局から抜け出 すためにはどうすればいいのでしょうか。もっ と危機感をもって政府に対応してもらう必要があるのではないかと考えます。あ らゆる手段を検討 し、有効な対策が必要ではないでしょうか。国際ジャーナル でも、このような対応についての論評をおこなってもらいたいところです。現在 行われ ている追加経済対策の一つに、現在進めている学校や病院、一般住宅の 耐震化を加速させることがあります。これはいいアイデアではないかと思い ま す。地域経済にも効果がありそうですね。なにより安全で安心な社会を構築する ため、早急に実現して欲しいところです。もっともっと関係者に よって知恵を 絞り、消費者の購買意欲を喚起する政策を効果的に展開してもらいたいと感じま す。それが政権交代をした国民の要求だと思います。 菅内閣にもがんばっても らいたいところです。 報道ニッポン 現代画報社

青春の青い空

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国際ジャーナルにトルコ共和国との親密な関係についての記事が載っていて、すぐに学生のときの旅行を思い出しました。トランジットのために一日しか滞在しなかったけれど、イスタンブールはとても印象に残る街でした。ごちゃごちゃしているかと思えば、ちょっと高台に登れば黒海を見渡せる開けたところもあり。街中はとにかくエネルギッシュで、バザールに一歩足を踏み入れるといっぺんに異国の香りと熱気に魅了されました。でも面白かったのは、なぜか電卓や文房具のお店が多かったことです。もう10年以上前の話なので今は違うかもしれないけれど、とにかく人気で、日本の有名メーカーの電卓を数多く見かけました。それから、みんな親切だったなあと思います。まだ二十歳そこらのアジア娘の一人旅、隙だらけだった筈なのに、嫌な目には遭いませんでした。惚れっぽいおじちゃんには参ったけど、その人も高台のカフェへ連れて行ってくれて、とても気持ちの良い午後を過ごさせてくれたし。モスクにも入れたし。安いからという理由で選んだトルコ航空もそんなに遅れることなく、機内食は結構食べれる方だったんじゃないかな。でも、今トルコに行けたら美味しい野・・變鼠・鬟・奪張蠖・戮燭い任后F逎茵璽蹈奪僂剖瓩い世韻△辰董¬邵擇筌侫襦璽弔枠・・靴い任垢茲諭繊・▲鵐・蕕筌─璽桶い北未靴臣亙・鯲垢靴討澆燭い覆◆・△瞭佑㍑瓦韻震世襪だ超・・・靴い任后・・・・・ 報道通信社 現代画報

代表選

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ここのところ、民主党の代表選に関するニュースが新聞やテレビで大きく報道 されています。以前に雑誌「現代画報」では「政権交代」に関する記事が載っていた ように記憶しているのですが、その政権交代後、様々な話題が報道されていますね。 そして今回の民主党の代表選は9月1日告示、14日投開票だということです。 私たち国民は投票ができないので選びようもないのですが・・・。 8月末の時点では菅首相と小沢一郎さんが対決する見通しだ・・・という報道が 大きく取り上げられています。 そこで、ある新聞社が8月28日~29日に電話による緊急全国世論調査を実施した ようです。その結果が紙面に取り上げられていました。 「菅首相と小沢一郎さんのどちらが次の代表にふさわしいと思うか」と聞いたところ、 菅首相と答えた人は67パーセント、そして小沢さんと答えた人は14パーセントと いう結果が出たようです。民主支持層に限ってみると菅首相は77パーセント、小沢 さんは17パーセントという大差をつけています。 「首相が短期間で代わるのはよくない」「小沢さんと距離を置いているから」などの 理由から菅首相がふさわしいと選んだ人がいる中で、小沢さんがふさわしいと答えた 理由では「指導力がある」「政治経験が豊かだ」という答えもありました。 あるテレビ番組では「今、そんなことをしている状態ではないだろう」という厳しい 意見も出ていたように思います。さて、今後の日本はどのようになるのでしょうか・・ 報道通信社 現代画報

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日清食品は8日、「弊社商品のCM撮影に関するお詫び」をホームページ上に掲載し た。 日清の「ラ王」の新CM撮影は槍ヶ岳でおこなわれましたが、そのCMの撮影の際、 登山者に登頂を待ってもらっていたことが発覚し、迷惑をかけたとして謝罪。 そして、新CMは9日から放送予定でしたが、放送は中止、"お蔵入り"にすること を決めました。 そういえば・・・昔のこと、思いだしました。 スキー旅行で、蔵王に行った時。 ゲレンデの迂回コースを気持ちよく滑っていると、一人の男性の姿がコース内に見え てきました。 その人は、スキー板などははいておらず、普通の服装に靴。 そして、滑り下りてくる人全てを止めました。 「この先で撮影をしているので、しばらくここで待機してください。」 「???、なぜ、私たちがこの場所で、待機しないといけないのですか?」 「撮影をしているからです。」 納得できなかったものの、数名がその場で足止めをされました。 撮影をするのだから、協力は当たり前みたいな行動に、その場にいた人は全員ブーイ ング! 今回の「ラ王」のCM撮影者側の言い分だと、登山者を排除するということは考えて はいなかったし、地元山岳ガイドの人からの情報でできるだけ登山者の少ない時間帯 を選んだが、結果として、撮影にあたり予定を変更させられた登山者がいたといいま すが、蔵王で止められた時も平日でしたので、もちろんスキー客が少ないことを考慮 していたはず。 しかし、人数の多い少ないではなく、撮影により予定を狂わされたのは間違いないで しょう・・・ 撮影を理由に好き勝手するのって、今も昔も変わらないんですね~ 現代画報 報道通信社 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
ここ最近、野生のサルが町に現れる・・・というニュースをよく耳にします。 そしてつい最近では、人に危害を与えるというサルが逃げているようです。 怪我をした人は女性が多いということなのです。 テレビの情報番組によると特に「女性だから」という根拠はないようです。 あるニュース番組では小学生の登下校には大人が付き添いで行っているという ことが報道されていました。 野生のサルですから大人でも太刀打ちできるかどうか・・・というのは疑問に 思いますが、子供たちを守るためにはとても大事なことかもしれません。 今回はサルに関するニュースが多いのですが、熊やイノシシが現れる・・・と いうニュースもテレビを通じて耳にしたことがあります。 そして、国際通信社から発行されている雑誌にも動物に関する記事が様々な内容 で載っていたように思います。 どうして自然の環境で生きるはずの動物が町に現れるのでしょう・・・。 以前テレビでも特集されていたのですが、人間の手で自然が減少してきている今、 本来であれば自然の食べ物を食べて生きていく動物が、人間の手で自然の食べ物が 失われてしまい、町に降りてきて食べ物を探す・・・ということを聞いたことが あるのです。確かに熊やイノシシ、サルなど日常生活では絶対見ることはないだろう というものが目の前に現れると、とても恐ろしいし外に出るのも怖いでしょう。 ですが・・・このような状況になったのも人間の責任なのかもしれません。 自然を守るということをもう一度、考え直すべきだと思うのです。 報道ニッポン 現代画報社 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。

「ヘルパー」という仕事

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今の日本は「高齢者社会」といわれています。そんな中、活躍するのが 「ヘルパー」という職業に漬かれている方々ではないでしょうか。 「介護」に関する記事が以前、雑誌「報道ニッポン」や「現代画報」で特集されていたように 記憶しています。 テレビで放送される番組で、ヘルパーさんにインタビューする場面が放送される事が たびたびあります。「人が足りない」という声をテレビを通じてよく耳にします。 また、かなりの労働力でありながらお給料が安い・・・ということも耳にします。 こういった部分は「政権交代」後、どうなるのでしょうか。改善されるのでしょうか。 私の家の近所に住んでいる人でヘルパーの仕事をしている人がいます。 最初は、「何か資格がほしいからヘルパーの資格でも取ることにした」という安易な考えだった ようです。実際に資格を取って仕事を始めた頃というのは「本当に体がつらい」と思いながら 仕事をしていたそうです。掃除をしに高齢者の家に行き、別の家にはご飯の準備で行き、別の 家には買い物へ行き・・・。そうしていると、いざ自分の家に帰るともう何もしたくなくなった そうです。毎日のように「今日もすごく疲れた」と私に言っていました。 何年か経ったある日、その人のお子さんが熱を出したと聞きました。それでも、お子さんを留守番 させて仕事へ行こうとしていたので、聞いてみると「うちは、あとでおばあちゃんが来てくれる。 でも、私が担当している人は、私を待ってくれてるからね。」と笑顔で話をしていました。 その言葉を聞いて、私はその人を尊敬しました。普段は世間話ばかりをする人なのですが、 とても素敵に見えました。 きっと、私の近所の人だけではなくヘルパーとして仕事をしている人は自分が担当されている方 1人1人をとても大切にしてらっしゃるのでは、と思います。 「介護」というものは、精神的にも体力的にもかなり厳しいものだと聞いています。ですが、 毎日明るく、そして元気に仕事をこなしていらっしゃると思うのです。 私は、そんな「ヘルパー」という仕事に就かれている方を心から尊敬します。 報道ニッポン 現代画報社

家事の時間

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9月1日から2学期がスタートしました。 ある新聞記事に「主婦の家事時間」というタイトルの記事が紹介されていました。 日本の主婦が家事に費やす時間は諸外国の2倍に上ることが、ある生活用品メーカーの調査で わかったそうです。 調査は、今年6月20~50歳代の既婚女性を対象に実施し、日本で1000人、米・英・中・スウェーデン の海外4カ国から各300人の回答を得たそうです。 1日平均の家事時間は、日本が4時間24分だったのに対し、中国が1時間54分、アメリカで2時間24分 と日本の半分ほどだったそうです。 家事の分担について、日本では主婦がほとんどすべての家事にかかわっていたとの結果も出ている そうです。ある大学教授は「日本では、男は仕事・女は家事という性別役割分業の考え方が根強い ということが改めて浮き彫りになった」との分析をしていました。 結果、女性の不満がたまっているのでは・・・という意見もあがりました。 この新聞記事を読んだ主婦の方、どう思うでしょう。そして、旦那様はどう思うでしょう。 主婦の方は「うちの旦那は何もしないからこの結果が出て当たり前」と思っている方が 少なくはないかもしれません。ちなみに、私の母はしょっちゅう「うちのお父さんは何もしない から、お母さんばっかりがしんどいの」と愚痴をこぼしておりますが・・・。 この新聞記事の最後にはこう書いてあるんです。「家事の自分の時間のバランスをとるためには、 家事の効率化とともに家族の協力が欠かせない」と。 世間のお父さん、毎日仕事でお疲れでしょう。ストレスもたまっているでしょう。 ですが、休みの時くらいは奥様を少しでも手伝ってあげてください。洗い物を手伝うだけでも、 掃除機をかけるだけでも奥様はとても助かりますよ。 日本の主婦は、毎日頑張っています! 国際ジャーナル 国際通信社

感情は管理するもの?

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人と接することが大好きな友人がいます。彼女に会うと、ひたすらおしゃべりおしゃべり!それはもう楽しそうにしゃべり倒します。基本、自分の家族の話がほとんどなのですが、膨大な数の友人たちの家庭図が頭の中に入っているらしく、「そういえば○○ちゃんは来年小学校よね」とか、「こないだの怪我はどうなった?パパが車を直した話の続きを聞かせてよ~」とか、とにかく何でも覚えています。すごいなあと毎回感心してしまう。「私はとにかく人と一緒に何かするのが好きなの~」そう言ってあっけらかんと笑います。対人関係でしんどい思いをしたことはないのか聞くと、「そりゃ合わない人も居るけど、こっちから色々働きかけてると向こうも変わってくるわよ」とこれまたカラカラ笑い飛ばしてくれます。少数の気の合う人としか付き合いがない私からすれば、有り得ないポジティヴさ。まあ でもこういう人は少ないですよね。世の中どんどん閉鎖的、個人主義的になってますから。 国際通信社のwebサイト異業種ネットに、「感情労働」についてのコラムが載っていますね。。「対人接触を持つ職場において相応しい表情や態度を作り出すため、労働者自身に高度な感情管理が求められる仕事」を感情労働というのだそうです。頭脳労働、肉体労働と同じように使われる社会学用語です。コミュニケーションを労働とする考え方は確かに有りなのかなと思いますが、先ほどの友人のことを思い出すと、人とのコミュニケーションを生き甲斐にしているような人にとっては労働ではないですよね。労働として扱う感情をマニュアル化するのはどうなんでしょう。お客様にはどんなことがあっても笑って「ありがとうございました」と頭を下げる・・そこに本来のサービス精神は宿っているのかどうか、ちょっと疑問です。 報道ニッポン 現代画報社

泥試合

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ここんとこ毎日メディアを賑わせている、民主党代表選挙。鳩山氏が右往左往して、なんとか小沢氏不出馬を画策しているという印象を国民に与えていますよね。そんなお家騒動の間にも円高が進み、株価は暴落しているわけで。日本の舵取りをちゃんとしてくれと思ってしまいます。この騒ぎにおいて、やはり気になるのは政策についての話がほとんど出てこないというところです。党内での選挙なのだから政策論議は必要ないということなんでしょうか。でも、菅氏は鳩山氏が固持しようとした公約を全て守りきるようなことは言わないし、それどころか消費税の話を持ち出しているのですから、政策のズレは絶対にあるはずですよね。党員でない国民には関係ないって言いたいのか。小沢氏=政治とカネの問題っていう単純な図式にばかり目が行くのはわからないでもないけれど、イメージだけで政治ができるできないを判断するのは間違ってますよ。まあ 小沢氏の場合、以前、代表をやっていたときも失言が多いし、パフォーマーでもないからばんばん誤解されてるんだと思いますけどね。ちゃんと政治をまじめにやってくれるなら良いけど、今回はホントに裏でごちゃごちゃやってる・・兇・櫃瓩覆ぁH靴・Ε蹈Ε蹐靴討鵑里皀ぅ薀ぅ蕕垢襦9餾櫂献磧璽淵襪△燭蠅婆閏臈泙寮・・亡悗垢詭ね萢汁杰泙箸・颪い突澆靴い任垢諭・海療セ邱隋・貘里匹Δ覆辰舛磴Δ鵑世蹐Α・・・・・・ 国際通信社 国際ジャーナル 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。

子供のストレス

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インターネット上の質問に子供が応えることで、ストレスを早期に発見できる心理検査を導入する 小中学校が増えつつあるそうです。 いじめなど、子供を取り巻く環境を改善するために、心の健康状態を客観的に把握するのが狙いだそ うです。東京都のある市の教育委員会は市立の全小中学校に導入して、児童・生徒の指導に役立てて いるといいます。 この検査は「CVCL(チャイルド・ボイス・チェック・リスト)」と呼ばれるものです。NPO法人・次世代 育成ネットワーク機構が大学や専門家らの監修で開発したそうです。 80の質問に回答した結果をコンピュータで分析します。積極性や判断力、学校や家庭などでのストレス、 いじめられやすさなど16項目について数値化したグラフやアドバイスを表示します。 2007年に運用を始め、2008年度に学習塾を含む約200校、翌年には約500校が導入しました。ある市では 小学5年生と中学2年生を対象に検査を実施しているそうです。結果は個人面談などに活用するなど、保 護者にも好評だったそうです。 生徒によっては「自分も気付かなかったストレスが見えてきた」という声もあったそうです。課題が わかれば本人が回復力を発揮し、周囲も対処しやすいのでは・・・とある中学校の校長は話をしてい ました。 「子供がストレスなんて」という大人もいるかもしれませんが、子供は子供なりにストレスが溜まって しまうのです。それに周りが気付かないままでいると、そのストレス発散先を他人に向けてしまい、他 人を傷つけてしまうことも考えられるのではないかと思うのです。個人個人の内に秘めているこ とが検査結果に出るならば、教師もきちんと把握してきちんと対応をしていただきたいと思います。 現代画報 報道通信社
今、若者の間で流行しているメイクは「赤ちゃんメイク」 ポップティーンのモデルの菅野結似ちゃんが、赤ちゃんメークをしたことで人気になったそうです。 目をパッチリメークで、決め手は頬にあてる"チーク! 頬にピンク色のチークをつける! それが赤ちゃんメークの基本! 赤ちゃんメークをすると、服装も白っぽいものや、フワフワした感じの物を選びたくなる。 中には、赤ちゃんメークをする事で・・・ "電車の中で座席を譲れたり、なんか優しくなれる♪" なんてコメントしていた女の子がいました。 たしかに、恰好で性格が変わる事もあるかもしれませんね~ 可愛い服装ならば、可愛らしく振舞いたい。。 かっこういい服装ならば、かっこう良く振舞いたい。。 人間の心理にも、関係するのでしょうか・・・(笑) 最近の若者メークの中では、私としては赤ちゃんメークは好感度良し♪ 少し上の年代で、スッピンメークは流行っていたので、その若者版が赤ちゃんメークかなって思ってます。 若者がメークをするのが、もう普通な時代ですので、何とも言いませんが、 化粧をしないと外に出れないとかは、辞めて欲しいですね~ 素顔が一番可愛いし、素敵なのが10代・・・ 普段の素顔があってこそ、休日の化粧を楽しむ。 そんな楽しみ方をして欲しいと思いますが(笑) とにかく!!! お肌だけは大事にしないと、後で泣く事になってしまいますよ・・・ 国際通信社 国際ジャーナル

危険なものから学ぶ

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国際ジャーナル8月号に「楽しさを提供する遊戯施設 その安全性を考える」というコラムが載っているのを見て、そういえば先日テレビで遊園地のジェットコースターの点検作業に密着取材する番組をやっていたことを思い出しました。 開 園前に高さ40mだか50mだかのコースターのてっぺんで、トンカチでレールが歪んでないかカンカン叩いて点検してました。私は高所恐怖症なのでそんな映像すら観ていられないのですが、作業する職員の方の大変さは、リポートしている芸能人の悲鳴からよーく理解できました。2007年大阪吹田市のエキスポランドのジェットコースター死亡事故を教訓に、点検の義務化がかなり徹底されるようになりました。高さ、最高速度、斜度、Gが過激になればなるほど、安全性も確かなものが求められるわけです。 一方で、普通の公園にある遊具。これも事故が多いものはどんどん撤去されて、よほどのことがない限り指を切断するようなものは無くなりました。ウチの近所の公園でも、危険だからと山の形をした大きな滑り台が取り払われました。あらゆる角度から登れて、足腰が鍛えられる良い遊具だと思ってたのに。。後に設置された滑り台は小学生じゃ物足りないチャチなものでした。赤ちゃんはね、そもそも危ない遊具じゃ遊べないんです。だから危険じゃないの。これじゃDS持って公園来る子が後を絶たないわけですよ。子どもの学習能力をなめないでほしいです。 国際通信社 報道通信社

新しいもみじマーク

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新しいマークの誕生です!なんのマークかと言えば、おじいちゃんおばあちゃんが車を運転しているという、初心者マークの老人バージョンのマークです。警察庁が8月19日に、70歳以上のドライバーにつけつようにいわれている高齢運転者標識「もみじマーク」を、四葉のクローバーをモチーフとした新たなデザインに変更すると発表したそうですよ。これから、道路交通法施行規則を改正して、年内にも導入されるとのことですが、もみじマークも当分の間は使用できるとのこと。警察庁によれば、新しいデザインの四葉のクローバーマークは、大阪市のグラフィックデザイナー、松山幹生さん(31)が考えたものだそう。四葉のクローバーとシニアの「S」を組み合わせた、今までよりカラフルで楽しいデザインのマークとなり、元気に老後を楽しまれている現代のおじいちゃんおばあちゃんには、ピッタリなマークですよね。ちなみにこの新しい高齢運転者標識は、1万4573点の応募の中から選んだものだそうで、有識者による検討委員会がもみじマークを含めた5点に絞り、そして70歳以上の高齢ドライバーなどからも意見を取り入れ、「色合いがさわやかで印象がよく、高齢運転者が誇りを持って表示できる」ということで選ばれたそう。初心者マークもこの際変えればいいのに! 報道通信社 現代画報国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。

かわいいバナナ

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先日の新聞記事に載っていたのですが、宮崎市の若手農家でつくるグループが、 家の中でも手軽に育てられている鉢植えミニバナナの生産に取り組んでいるのだ そうです。 宮崎市の農園で見付かった突然変異の小型種を商品化したそうです。成長しても 高さは80センチ程度と小ぶりですが、甘さや食管は従来種と変わらないのだそう です。新しい宮崎の名物として人気を集めています。 今年4月からは「ミニMiniバナナ」という商品名で苗を販売しているそうで、 今では月に1000~1500株もの注文があるといいます。農林水産省にも 新品種としてと登録を申請したということです。 収穫までの期間は約2年で、茎状に伸びた葉が50枚程度開いた後、赤い花が 咲いて実がなるのだそうです。日当たりが良い所において適度な水やりを続けると 実りが早まるようです。弱点は寒さで、冬に鉢を屋外に置いておくと枯れてしまう こともあるということです。 新聞に載っていた写真を見ると、まだバナナはできておらず見た目は普通の植木 といった感じに見えました。私自身、バナナが大好きなので一度は食べてみたい と思うものです。そして小ぶりだと、子供たちにも食べやすいのではないでしょうか。 現代画報 報道通信社
最近「大丈夫なの?」と思ってしまう会社ナンバー1が、「トヨタ」です。そう、あのプリウスの事件以来、なんだかトヨタはボロが出っぱなしな気がしてしまうのは、私だけではないのでは?なんでも、またまたトヨタがリコールするっていうニュースが出ていますね~。アメリカで2005年~2008年モデルとして販売された、「カローラ」と「カローラ・マトリックス」の約113万台なのだそう。ちなみにリコールというのは、回収+無償修理のことだそう。その間、代車も貸してくれないと困っちゃいますよね~。このカローラたち、エンジン制御装置の不具合により、エンジンが停止する恐れがあるのだそうです。どうなのそれ!高速道路でなっちゃったら、不味いんじゃないですか?ちなみに、この不具合に関連している可能性のある事故が、なんとこれまでに3件報告されており、1件は軽症を負う事故だったそう。軽症で済んだからいいものの、うーん、うちの車もトヨタなんですけど~。道でプリウスが走っていると、後ろを走るのも怖いですよね。トヨタは対象車両の電子制御装置を無償で交換するとして、(当り前だ!)9月中旬からこの二つの車を持っている人にリコールの通知を行う予定なのだそうですよ。カナダでも、同じくリコールするそう。車は人の命がかかってるんだから、リコールするなら初めから慎重に作ってくれ、トヨタよ! 国際ジャーナル 現代画報国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
サッカーファンにとっては怒ったり喜んだりと心の振り子が大きくなるのが、審判の人たちの判定。2010年のワールドカップで7月11日に行われた、オランダ対スペインの決勝戦で主審を担当していたのが、イギリス人のハワード・ウェッブさん。ウェッブさんの話を聞くと、審判でもやっぱり自分の判定に公開することがあるのだなあと感じちゃいますよ。この試合でウェッブさんは、両チーム合わせて14枚のイエローカードを出したそうで、このことが試合後に物議をかもしだしちゃっているようです。ウェッブさんがロイター通信に語ったことに寄れば、ウェッブさんが心残りなのは、オランダ代表のMF、ナイジェル・デヨング選手を退場にしなかったことだけなのだそう。というのも、決勝戦の前半25分に、デヨング選手がスペイン代表のMFシャビ・アロンソに行ったファウル行為のことで、テレビのリプレーでも、高く上がったデヨング選手の足の裏が、シャビ・アロンソ選手の胸に入っているところがはっきりと映し出されていたそうですが、このデよング選手のタックル行為にレッドカードを出さなかったことを悔やんでいるよう。ウェッブさんがレッドカードを出さなかった理由は、決勝の前半早々に選手をひとり退場させるのが面倒だったわけではなくて、ファウル発生時にはシャビ・アロンソ選手の後ろにいたために、角度的に見えなかったのだということです。見えなかった行為を想像でレッドカードにすることができなかった、ということだそうですが、やっぱりしとけばよかった!って今さら後悔しても、ねえ。 国際ジャーナル 国際通信社

呆れた事件

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呆れたニュースがテレビや新聞で報道されていました。 東京のお台場で夏のイベントが行われているようですが、そのイベント会場で 女性の体を触っているのを目撃されて、逃げた男性の荷物から山梨県警警察官の 給与明細が見付かったというのです。 警視庁は8月19日に「都迷惑防止条例違反盗撮容疑」で、県警南アルプス署地域化 の巡査部長の男性の逮捕状を取って指名手配したそうですが、男性容疑者は同じ日の 午後に出頭して逮捕されたということです。 この男性容疑者はイベント会場で、ビデオカメラで女性のスカート内を盗撮した疑い だといいます。 東京湾岸署などによると、不振な行動を取っているところをイベント会社社員に目撃 されたようで、ビデオとリュックサックを捨てて逃走していたそうです。 自分が現在就いている職がどのような立場のものであるか、理解しているのでしょうか。 市民を守る、大きく言えば国民を守る仕事なのではないかと私は思っています。 犯罪が起こってしまったら犯人を逮捕するなどの仕事なはずですが、自分が逮捕されて 今頃どう思っているのでしょうか。 恥ずかしい話なのではないかと思うのですが・・・。 自分の立場がどのようなものであるかというのを、もう一度見直すべきでしょう。 警察官には向いていないと思いました。 報道通信社 現代画報
最近の日本で気になるところですが、やはり円高が急激に続いているところでは ないかと思います。これについてはどのような背景があるのでしょうか。この点 については、国際ジャーナルでも解説を行ってもらい たいところです。そのよ うな点が、経済の知識を深めるのに役に立つのではないかと思います。経済学者 の間では、米欧が外需 拡大を狙い自国通貨安を容認する点を指摘しています。 これは日本においても、より進んだ為替対策必要 であるということなんでしょ うか。日本の対策としては、まだまだ後手に回っているというところがあるのか もしれませんね。対 ドルで一時1ドル=84円台まで進んでいま す。これは 15年ぶりの円高ということです。デフレ経済における日本にとってはとても厳 しい状況になって きているのではないでしょうか。株価もこの円高を反映し て、下落が続いています。リーマンショック以後、世界経済は持ち直しを見せて いま したが、本質的にはまだ回復していないのかもしれません。これからも注 目ですね。日本は貿易に経済を依存している国ですから、為替の動向 について はやはり注意する必要があります。経済には難しいところがありますので、日々 勉強していきたいところです。 現代画報 報道通信社

あの世への門

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暦の上では立秋、処暑と、秋を告げる節目を迎えてはいるものの、まだまだ猛暑 が続く日本列島。 しかし夏至からほぼ2ヶ月、間違いなく日は短くなってきています。 京都では、8月16日のお盆の精霊の送り火、五山の送り火を過ぎると秋が来る 、と言われています。 「大文字」の大の字が一番有名ですが、これは京都東山の如意が岳の大文字山に ともります。 如意が岳の大文字に対して「左大文字」と呼ばれるのは、北区の金閣寺近くにあ ります。 このほか松ヶ崎の「妙法」、西賀茂の船山の「舟形」嵯峨の曼荼羅山の鳥居本を 合わせ、「五山の送り火」と呼ばれています。 私も2度ほど見物に行ったことがあります。1度目は洛中からタクシーを駆使し、 各山の点火時刻に合わせてできるだけ多くの送り火を見られるスポットに移動す るという忙しいのでした。 嵯峨の「鳥居形」は、有名な嵯峨野、渡月橋の近くの河原から眺めたのでしたが 、真っ暗な山に、文字通り鳥居の形が浮かび上がる姿はなんだか怖くもあり、本 当に幻想的でした。 鳥居の形があの世への門のように思われ、お盆の間この世に還ってきていたお精 霊(おしょらいさん)達が、そこをくぐって冥府へと戻っていくような錯覚に陥 ったものです。 現代画報2010年8月号の記事に「夏の風物詩 京都の五山送り火」とありまし た。今年の送り火はもう済みましたが、京都に秋はもうきているでしょうか。 国際ジャーナル 国際通信社 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。

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