国際ジャーナル 安心できる食生活を

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先日テレビでニュースを見ていると、あるスーパーで販売されている食品に縫い針が混入されていた と放送されていました。このニュースが放送された際には、警察が調べているとのことでした。 誰かが故意に入れたのか、誤まって入ったのかはその時点では分かりませんでした。 ここ最近、店で販売されている食品に異物が混入していたり、偽装されていたりなどのニュースが 多いように思います。中には、知らずして食した場合、体に害があるものもあるでしょう。 数年前には、あるメーカーのチョコレートに虫が入っていたとの報道も流れたことがあります。 そして、新聞には頻繁にお詫びの欄があり、回収するなどのコメントが載っています。 人間は生きていくために、食べ物を食べなくてはならないものです。そのために、スーパーなどに足 を運び食品を購入します。ほとんどの人は、メーカーを信用して購入しているのではないでしょうか。 ですが、安心して購入することができる世の中なのか・・・と思うのです。 以前、雑誌「現代画報」でも食生活に関する記事が載っていたのですが・・・。 かなり前になりますが、ある百貨店で私の母が惣菜を購入しました。その百貨店を信用しているのと 味が美味しいという理由からなのですが、いざ夕飯の時に食べようとすると害虫が入っていたのです。 家族全員驚きました。すぐに、百貨店側に電話を入れたところ家までお詫びに来ました。 「惣菜を作っている会社側の不注意で入ったものと思われる」とのことでした。 その時に思ったのは、惣菜を作っている会社だけの責任ではなく、しっかりチェックしなかった 百貨店側にも原因があるのでは・・・と思ったのです。 大手スーパーには、賞味期限切れの商品が販売されていることがありました。特に値引きもされてお らずです。食品は、直接人が口にするものです。場合によっては体調を崩すことだってあるのです。 食品を扱う側として、責任を持っていただきたいと思います。 国際ジャーナルを手にして 月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内 国際ジャーナルとの巡り合い 本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社 現代画報 取材 bus.gob.jp 経済情報誌 国際ジャーナル 2008年11月号のご案内 | 国際通信社 finance.awe.jp 国際通信社 報道通信社 現代画報社 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報 発行部数が3万部以上です。今、評判の雑誌って? タレントが取材します。インタビュアーって誰? 振り込め詐欺など悪徳商法にお気をつけ下さい! 大阪 東京 名古屋 取材費 刑法 取材 商法 民法 掲載料 無料

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このページは、国際ジャーナルが2010年1月14日 12:04に書いたブログ記事です。

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